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人生は素晴らしい

男性アイドル(ジャニーズ、2次元)オタクによる考察ブログです。

本ブログの趣旨と第一回考察

このブログが沢山の人に読まれることはまずないとは思うのですが、念のために本ブログの趣旨を始めに書かせていただきます。

本ブログは、深読みするのが大好きな私の考えたことを吐き出す場です。
深読みしたところでしんどくなってしまうことは目に見えているけど、それでもやっぱりやめられない…。
お陰ですぐ深みに落ちてしまうしチョロくなってしまうのは分かってるけど楽しいからいいの!
人生楽しい!!!

今まではTwitterで吐き出していたのですが、要約下手くそ人間なので長文&連投になってしまい、邪魔だと感じる人もいるかもしれないと思い、ブログに至りました。

また、私は人の意見に流されてしまいがちなので、私はどう感じ、どう考えたのかを書き留めることで「私の」意見を持ちたい意図もあります。

ここで吐き出すことはあくまで一個人の見解です。
また、時にはマイナスな意見も書くことがあるかもしれませんが、そこに特定の誰かを傷つけたい意図は一切ありません。
そこだけは誤解されたくないので、ご理解をお願いします。

読みづらい&分かりづらい文章も多いかと思いますが、あくまで自己満足なので許してください!


さてさて、早速第一回考察に入っていきたいと思います!
第一回は「NEWSの好きなところ」です!
まさかの第一回自担じゃねーよかよ(笑)って自分でも思いますが、最近NEWSすごく私の中でキテて、色々あったグループだけに考えたこともあったのでそれを書き留めていきたいと思います。

私は一番NEWSのどこが好きって、今のNEWSが前のNEWSも大切にしてくれているところです。
少クラでの今のNEWSのパフォーマンスを最近よく見るのですが、メドレーで真冬のナガレボシ、チェリッシュ、愛のマタドール等、前の曲も頻繁に歌ってくれる。
ここらへんの曲はすごく好きで、「もう聞けなくなってしまうかも…」と思ってた私にはとっても嬉しかったです。
中でも、真冬のナガレボシはCDに入る前(6人になる前)から歌われていて、ファンにとっても大事な曲なんだとか…。
私がNEWSを知ったのは6人になってからなのですが、その曲を今のNEWSが歌ってくれることは、ファンにとってどれだけ幸せなことなんだろう…って考えてしまうのです。

NEWSが四人で活動していくにあたって、過去を「切り捨てる」ことも出来たと思うんです。
「切り捨てる」まではいかなくても「過去を振り返らずに」活動していくことだって出来たと思うんです。
彼らがもしその選択をしても、ファンはきっと彼らを責めなかった。
だって活動を続けてくれるだけで、NEWSが存続するだけで嬉しかったと思うから。

でも、彼らが選んだのは今までのNEWSも抱えながら歩んでいく道。
過去のNEWSの曲を今のNEWSが歌うことに不快感を覚える人もいるかもしれない、「前の方が良かった」って言われるかもしれない、そんな不安とリスクを抱えながら彼らがその道を選んだ理由は…?

きっと、ファンのためなんだろうな。
NEWS続けてくれてありがとう!って思ってても「あ~チェリッシュ聞きてえなあ~」とか思うこともあると思うから。
あとは、四人になるまでNEWSを応援してくれたファンの中の「今までのNEWS」を消してしまいたくないからなのかなって思います。

ここまでファンのこと思ってくれるグループってなかなかないのでは!?!?!?
四人になってきっと自分達も不安だったろうに、こんなファンのこと考えて、叶えてくれるNEWSさん………

ファンもNEWSのことを考えているしNEWSもファンのことを考えているってのがすごく伝わってくるからか「ファンと一緒に歩いていく」って言葉がこんなにぴったりなグループはないと私は思う。

巷ではNEWSといったら半分芸人と小説家とキャスターとあとひとり(ごめんよまっすー)みたいなイメージだけど、実はすごく誠実でファン思いグループなんです!って声を大にして言いたい……

チュムチュムとかチャンカパーナとか頭おかしいだけじゃないんやで……
四人になって何故あの路線に走ったのかすごく疑問です。
好きだけど。勝負曲とのギャップがおばちゃんしんどいよ。

ここまで散々ファンがうんたらとか語っといて、実はコンサート参戦もしたことないにわかです。
でもいずれは…!!!と思ってます。

今のNEWS、昔のNEWS、どちらも大事にしてくれている彼らが本当に好きです。
これからもファンのことを大事にしながら、グループとしてさらに高みに行ってほしいと切実に思ってます。
その過程をこれからも見ていけたら私はとても嬉しいです。

全くまとまりはないし考察らしい考察はしてないですが、この辺で終わりたいと思います。

ここまでおつきあい頂きありがとうございました!